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[あなたのハワイ進出の第一歩]ハワイと日本で、仕事も遊びも。

ハワイへビジネス進出するための情報

ハワイビジネス成功の秘訣は⁉

日本人がハワイでビジネスをしながら生活している移住者について、ハワイ在住18年の著者が、改めて分析してみた。 もちろん、時代や社会の価値観、移住スタイルやビジネスモデルなど20年以上前と今とでは大きく違うが、ハワイの土地に受け入れられて、ローカルにも愛され観光客も足を運んでくる。 そんな店舗やサービスを展開しているハワイビジネス成功者のスタートラインから、現在の姿を客観的に見つめてみると2つの共通点を見出すことができた。一つ目の共通点は、「ハワイビジネスを始める最初の1歩がすごく小さいこと」である。 従業員は社長一人あるいは夫婦二人でのスタートがとても多い。 ある意味、ビジネススタートの基本かもしれないが、異国の地ハワイでビジネスを始めた日本人のほとんどが日本で生まれ育ち、英語もしゃべれないのにハワイに来てビジネスを始め生活をしている。 また事業を軌道に乗せた後は人を雇用し、現在もビジネスを継続している。 これは奇跡といって良いほどの偉大な成功ではないかと感じる。二つ目の共通点は、「ローカルの人に受け入れられ愛されていること」である。 観光客だけを相手にしたビジネスではなく、ハワイの地元の人(ローカル)が、彼らのサービス・商品を好み、長い間顧客になっているという事実だ。 飲食店・お弁当屋・お菓子メーカー・食品加工業・サービス業などビジネスの形がどうであれ共通している。     やはり、「郷に入っては郷に従え」は大事! 「よその土地に行ったら、その土地の文化・風習・価値観などを尊重し従うべきで、自分達のやり方をむやみに持ち込んでも決してうまくはいかない。その土地の全てをまずは理解し、尊重することが大切である。それが仮に自分の価値観と違っていても、その土地の価値観にあった行動を取るべきである。(4世紀のミラノ司教の言葉)」ということではないでしょうか。良い悪いの判断ではなく、まさにその通りで大切なことだとハワイビジネス成功者から感じることができる。 ハワイ移住の先人たちは間違いなく全員がそのようにしてきたのだと思う。 そして、これは日本からハワイだけのことではなく、日本国内であっても同様に大切にしなければ前進できない真実だと思う。 またWAAPのウェブの中で書かれているハワイ移住・ハワイビジネスについての多くのヒントや真実も全てはこの教えが原点であると言える。     「ハワイで小さく始め全米進出 or 小さいままハワイで継続」 どちらも成功⁉ これまでに日本人が起こしたハワイビジネスの例をいくつか紹介したい。 ハワイで製麺工場を立ち上げてハワイのラーメン屋さんに麺を提供し始めた。そしてメインランドへ進出し、全米のラーメンブームを火付役となり、今やヨーロッパへも進出。日本人が起こしたハワイビジネスが世界に拡大していった。 ハワイでたこ焼きの実演をし、白人さんに「これ中身が焼けてないよ」と言われ、その後、和菓子メーカーに転換。今やハワイのほとんどのローカルスーパーにこの日本人が始めた和菓子が並んでいる。 オアフ島郊外のカネオヘの街で始めた小さなお惣菜屋さんは20年以上そのままの形で継続している。営業時間は朝6時から午前11時まで。開店前からお店の前にはローカルの人たちが並び、午前9時にはほぼ売り切れている。 あなたはどのストーリーを成功者と呼びますか?著者はこれらみなさんが成功者だと思います。これらの共通点は以下の3つではないかと思う。  初めは小さくビジネスをスタートしている  ローカル(お客様)の求めるものを作って提供し続けている  コツコツ目の前のことを一生懸命やり続けている...

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ハワイのビジネスを買う、その目的とは!?

日本でも一般的になったM&A、最近ニュースになったのは、LINEとヤフーの合併でしたね。 M&Aとは、「複数の会社を1つの会社に統合すること。 また、1つの会社が他の会社から事業や株式を買い取り、その経営権を取得すること。」とされています。 つまり会社が他の会社や事業を買収することです。そんな中、「ハワイのビジネスをM&Aしたい」 という声も増えている。 でも果たしてハワイに合併・買収すべき事業や会社はあるのでしょうか? 日本でビジネスをしていて、その事業の拡大・発展に寄与するハワイのビジネスや企業とは・・・? 著者も初めはあまりピンときませんでした。ある日の経営者仲間の食事会で、ハワイのビジネスをM&Aしたという人が同席されていた。 この場で彼のハワイビジネス買収の話が1番盛り上がった。 彼は会社を上場させない考えを持っており、 周りの経営者からは「すぐにでも上場できるのに、なぜしないの?」との声を浴びせられながら、こんなことを話していた。 「僕が上場しない理由は明確で、僕の目的と違うだけだよ。それに僕は上場会社の経営者の器ではないと自己分析してるんだ。上場会社の社長って大変な重責だよ(苦笑)」  この言葉に周りの人も頷きつつ、少し緊張感ある顔つきに変わった。 「実は僕には夢があり、それはハワイに住むことなんだよ(笑)」  周りの人たちの顔が一気にほころんだのが印象的だった。 仲間の一人から「君ならもうハワイに高級コンドミニアムも買えるし、すでに住めるじゃない」と言われると、「いや。 実は会社を売却するんだ。 そして、日本とハワイの二拠点生活を始めます。 実は先月ハワイの会社を2つ買ったんだよ」と・・・。 さすがに周りのみんなは驚き、「え〜!? マジで!? どんな会社? 何すんの? いくら?」と、もうこの場はハワイ一色になった。今、この人のようにハワイビジネスをM&Aしたいという声や実例も増えていますが、どういう目的なのでしょうか?     ハワイビジネスをM&Aする目的の8割は「ビザ取得」!? ハワイビジネスをM&Aする目的とは、その約8割がビザ取得のためだそうです。 一般的なビジネスでの目的とは違うが、ある意味これも1つの明確な目的であり、有効な手段だと思います。 なぜなら日本人がハワイの地でビジネスを立ち上げて育てるのは、日本で成功するよりもおそらく難しいことなので、すでにハワイ市場に存在するビジネスを買い、日本で培ったノウハウやネットワークを活かして成長をさせる。...

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幸せな第二の人生、それは「ハワイでビジネス」!?

コロナウィルスが世界を変えたのか、いやそれはただのタイミングに過ぎなかったのか。 2019年末に最初の感染者が報告されて数ヶ月後には、世界がパンデミックという地球規模の波となりました。 そして、社会情勢と共に、人の生活様式から価値観までも変化させてしまったように思います。 あれから4年が経ち、アフターコロナといわれる待ち望まれた時代に入ったと言ってもよいでしょう。 これまでの生活から次のステージに移ろうとしている50〜60歳台の人にとっては、「リタイア」といわれると「退職・引退」となります。 これまで働き続けてきた生活から残りの人生をゆっくりと楽しむ生活に変えていく時期へと進む「アフターコロナのリタイアライフ」とは、どんなスタイルでしょうか。住宅ローンも払い終わり、子育ても終わり、子供たちは独立。 定年退職の時を迎え、可愛い孫の存在も人生を明るくしてくれる。 これからは奥さんと二人の時間をこれまでの罪滅ぼしも兼ねて、ゆっくりと旅行三昧を楽しみたい。 毎日の追われるようなスケジュールから解放されて、「今日は何をしようか、今週末は誰とゴルフに行こうか、次の旅行はどの温泉にしようか・・・」。 確かに待ち望んだリタイアライフの始まりかもしれません。 でも、これって1年たったら飽きてしまいませんか?     社会や人の役に立ち、自分自身も充実した第二の人生をハワイで 最近、リタイアライフの一つのスタイルとして「ハワイでビジネスを始める」という人が増えてるように感じます。 なぜ増えているのか少し考えてみましょう。「あなたにとってビジネスとは何ですか?」会社に努めてお給料をもらうことでしょうか、それとも利益を出して良い生活を送れるように働くことでしょうか。 あなたはこれまでビジネスを楽しんできたでしょうか。ビジネスという言葉の意味を調べると「​​​​​​業務・実務・事務・営業・商売・実業・・・」とでてきます。 そして、ビジネスの価値とは「仕事で人の役に立ち、社会の役に立つこと」。 そうだとするとリタイアライフとは、ビジネスから離れて引退することではないのではないでしょうか。 そう考える人が増えてきているからこそ「ハワイでビジネスを始める」というリタイヤライフを選ぶ人が増えてきているのだと思います。ハワイはスモールビジネスが主流で、その理由は市場規模の小ささにあります。 ただもう一つの理由として考えられる大事なことがあります。 それはハワイでのビジネスは大きな利益を生み出すことを目的とするのでなく、ハワイ地域の役に立ち、ハワイローカルに喜ばれ、ハワイに来る人たちにも喜ばれる。 そして、従業員とその家族に心豊かな生活を与える。 これを第1の目的にしたビジネス経営主眼があるように感じます。確かにこれらの実現には利益は大事です。 しかし主眼が異なると自ずと経営姿勢も変わるのではないでしょうか。 これまで日本で培った経験・ノウハウ・人脈をハワイビジネスに活かしながら、第二の人生に充てる。 素敵なリタイアライフだと思います。 仕事で社会の役に立ち、人の役に立ち、かつ家族を幸せにし、自分自身も充実した第二の人生を送ることができる。 まさにリタイアライフのあるべきスタイルだと思いませんか。  ...

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ハワイと日本の2拠点リタイヤ生活が夢。それは本当?

日本の事業を売却し、第2の人生は、大好きなハワイに拠点を作り、日本とハワイでのデュアルライフを送りながらリタイヤ生活を楽しみたい。 それは夢のような理想的なひとつの生き方で誰もが憧れる生き方でしょう。 しかし本当にそうでしょうか?昭和から平成、そして令和と時代は移り、昭和は63年、平成は30年、そして令和が5年。 昭和元年から現在までは、すでに100年近い年月です。 そして、単に年数の問題ではなく、「時代性・社会性・価値観の変化」があり、しかも現在を生きる我々は、世界的なパンデミックを経験した世代です。 この出来事が「社会性・価値観」を変えたこともまた事実だと思います。リタイヤしてハワイで過ごす。 確かに夢のようなスタイルです。 しかし我々WAAPの提案は、「ハワイと日本で遊びも仕事も」です。 つまり2つの場所を生活拠点にして、いつでも自由にその二拠点での生活を全力で生き、楽しむ。 それがこれからの時代にふさわしいライフスタイルではないかと提言します。     生涯現役の人生。そして、年齢相応の仕事と遊びのスタイル。 昭和の中後期までの世代は、「終身雇用>仕事にフルコミット>仕事中心の人生>定年退職>老後」。 これが常識でしたが、今もそうでしょうか?常識や価値観というものは、本来自分自身の中に存在すべきものですが、社会に生きる我々、そして日本の社会や文化の中では、「年功序列・右に倣え的な集団生活の協調や価値観がある種の常識」という時代があったことも事実です。 しかし、現代でもそれらは正しい常識なのでしょうか?「まだリタイヤは早いですよ! 実際にリタイヤ生活を送ると、遊ぶだけのハワイじゃつまらないと必ずそう思うはず。 今までの日本でのビジネスのノウハウやネットワークを振り返り、ハワイから更に日本にいる仲間や後輩をサポートできるようなビジネスを考えてみたらいかがですか? そして、ハワイで何らかのビジネスを始めて、ビザやグリーンカードを持ち、今後のハワイライフを送ることは単なる観光客、あるいはリタイヤライフのハワイとは全く別のものになりますよ。」年齢や経験に相応の第2の人生における仕事とは、おそらく次の世代への橋渡し的な仕事がふさわしいはず。 これまでの経験値やノウハウ、そしてネットワークをいかせば、次世代の人たちの活躍に役立てることができる。 そして、そのスタンスでのハワイでの仕事とは何なのかと考えることが、あなたの第二の人生をきっと素晴らしいものにするでしょう。     第2の人生で自分が家族のためにできること 「家族のために働く。」 この言葉は特に昭和世代の人たちにとっては常識だったのではないかと思います。 そして、現代でもこの言葉はなくなった訳ではありませんが、人の働き方が変わり、家族・人生に対する価値観も変わった側面があるのも事実です。では、時代性ではなく、「あなた自身の今の価値観はどのようなものでしょうか?」 そして、「自分の人生に対しての理想とするスタイルはどのようなものでしょうか?」 また、「第2の人生であなたが家族のためにできること、残したいこととは何でしょか?」 もちろん自分にとってもです。...

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ハワイへのビジネス進出&移住を支援するWAAP 9つのメリット

「ハワイ進出の第一歩」をスローガンに、日本企業のハワイ進出を総合的に支援するWAAP。 ハワイへビジネス展開を始める企業、ハワイで新ビジネスを起業・会社設立する人、またハワイに住みたい、年に数回ハワイに来て日本とハワイのデュアルライフを実現させたい人、そんな人々にとって必要な様々な総合支援をしてくれるサービスです。 日系の旅行会社や不動産会社などが行なっている進出支援サービスは多く存在するが、ハワイローカルの会社で進出支援を「本業」として行うサービスはここしかないと言われている。 そんなWAAPを利用するメリットについて9つに分けて解説します。 これからハワイ進出を考えている方はぜひ参考にしてください。    Contents 1:WAAPの住所にて貴社の支店が設立でき簡単に拠点が作れる 2:WAAPスタッフが貴社の駐在員として活動してくれる 3:ハワイ進出の豊富な経験での生きた知識・ノウハウが受けられる 4:ハワイの様々な企業や人とのコネクションが作れる 5:コストを抑えて効率的なハワイ進出が行える 6:米国式ブランディング・マーケティングで事業ができる 7:ハワイ進出により事業の多角化ができる 8:日本の会社の価値やブランドイメージUPに繋がる 9:仕事だけでなく、家族・友人との時間や遊びも充実できる     見出し1 1: WAAPの住所にて貴社の支店が設立でき簡単に拠点が作れる あなたの会社のハワイ支店としてWAAPオフィスの住所を使用できます。 もちろん郵便物などの受け取りや日本への転送も可能です。 ハワイに来た時だけ使用するシェアオフィスとしても使えるので、ここがあなたのハワイオフィスです。 場所は、ワイキキから車で5分・徒歩15分のホノルル市カピオラニ通りに位置する好立地で、オフィスビル内の中庭・プール・バーベキューエリア・ゴルフ練習場・テニスコートなどの共有施設も利用できます。 そして、ハワイでのネットワークの紹介やハワイライフにおける様々なお困りごとも相談にのります。 つまり仕事についても、遊びについても、なんでも相談できるサービス付きのあなたのハワイ支店がすぐに持ててしまうのです。   見出し2 2:...

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ハワイで他にはない!WAAPだからこそできる強みとは?

ハワイにビジネス進出・会社設立や移住を検討している人をサポートするハワイ進出支援サービスは、日本国内にある海外進出のコンサルティング会社や、ハワイ現地の旅行会社や不動産会社などが行なっているものはたくさんある。 その中でも異色の存在として2022年に立ち上がったのが、ハワイ現地に根ざしたローカルのブランディング・デザイン会社が運営するWAAPだ。 WAAPの運営会社は、これまで日本企業がハワイ進出する際に、ビジネスを構築していくためのブランディングやデザインを提供してきた。 その経験の中で、ビジネスを始める前段階でつまずき、ハワイ進出を諦めてしまうケースをたくさん見てきた。 こういうケースを少しでも減らすことを目的に「ハワイ進出の第一歩」という存在を目指している。 そんなWAAP だからこそできる独自の強みを4つに分けて解説します。 これからハワイ進出を考えている方はぜひ参考にしてください。    Contents 1: 「ハワイ進出の第一歩」 といえば WAAP 2: 「ハワイローカルの人脈作り」といえば WAAP 3: 「ハワイでの遊びも充実」といえば WAAP 4: 「ハワイ進出後を重要視」といえば WAAP 見出し1 1: 「ハワイ進出の第一歩」 といえば WAAP 「ハワイが大好きだが、事業進出や移住となると大変そう」 「ハワイで何かしたいが、自分に合ったハワイとの関わり方がわからない」...

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なぜ、ハワイへのビジネス進出&移住に、WAAPが選ばれるのか? 6つの理由

アメリカ進出の第一歩としてハワイでのビジネス展開を始める企業、また、ハワイで新たなビジネスを起業する人や会社を設立する人にとって必要になるのが、ハワイ現地で進出支援をしてくれる協力会社やパートナー。 この協力会社やパートナーにより、ハワイ進出にかかる時間とコストに大きな差が生まれ、またハワイでのビジネスが成功するかしないかにも大きく関わる。 現地の進出支援サービスは慎重に選ぶことをおすすめします。 今回は、ハワイへのビジネス進出&移住にWAAP が選ばれる理由を6つに分けて解説します。 これらから、ハワイ進出成功のポイントを学びましょう。 これからハワイ進出を考えている方はぜひ参考にしてください。      Contents 1:ハワイと日本の商習慣を熟知したコンサルティング 2:ハワイのエキスパートチームのWAAPネットワーク 3:ハワイ進出支援の豊富な経験・生きた知識とノウハウ 4:ハワイでビジネスを成功へ導くブランディング 5:ハワイ進出に必要な要素をトータルサービス 6:自社で行うよりも経費削減のコストパフォーマンス 見出し1 1: ハワイと日本の両方の商習慣を熟知する日本人&米国人による戦略サポートやコンサルティングが受けられる[ハワイと日本の商習慣を熟知したコンサルティング] 外国でのビジネスを含めた生活全般においては、大きく3つの壁が存在します。 それは言葉・文化・習慣の3つ。 誰もが理解するこれらの要素は、実は想像以上に大きな違いや壁として存在します。 これらを克服するためには、やはり時間をかけて習得・理解・把握するしかありません。 しかし、これらの要素による失敗やつまずきは、できる限り回避できるに越したことはありません。 そのためには、ハワイで働き、生活する人とのつながりを大切にし、彼らから学びとることです。 市場・顧客・商習慣など自分自身が経験し、肌で感じ取ることは重要ですが、それ以前にそれらを知るローカル達の声に耳を傾けることが何よりも有益なものとなるはずです。WAAPは、日本での仕事の経験も持つハワイ在住日本人が中心で、ブランディング力とプロデュース力を併せ持つ総合コンサルティングファームです。 日本とハワイの文化・価値観・商習慣の違いを把握し、そして、両国のネットワークを保有する総合的なサポートは他に見つけることは難しいのではないかと思います。   見出し2 2:...

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ハワイ ビジネスを成功させるための3ステップ

日本での事業のアメリカ進出の第一歩として、ハワイでのビジネス展開を始める企業、また、中小企業や個人企業のハワイ展開や、ハワイで新たなビジネスを起業したり会社設立する人も増えている。 しかし、ハワイに進出することが目的になってしまい、進出後のビジネスがうまくいかずに数年後に撤退というケースも多くある。今回は、ハワイ進出を成功させるための3ステップとして、準備段階のビジネスの土台づくりから、戦略・戦術を立てるビジネス構築、そして、ビジネス開始後の運営に分けて解説します。 これらから、ハワイ進出成功のポイントを学びましょう。 ハワイ進出を考えている方はぜひ参考にしてください。    Contents Step 1: ハワイ・ビジネスの土台づくり Step 2: ハワイ・ビジネスの戦略・構築 Step 3: ハワイ・ビジネスの開始・運営   見出し1 【 Step 1: ハワイ・ビジネスの土台づくり 】 1: ハワイの拠点を設ける ハワイに拠点を持つ方法は、「現地法人として会社を設立する」、「現地法人ではなく日本法人のハワイ支店を設ける」、「ハワイ企業を買収する」の大きく3つのケースが考えられる。 現地法人を設立するにしても、ハワイの現地法人を買収する場合でも事前の調査・準備は大切です。 また、現地法人を設立しなくても、日本法人の支店を設けることでハワイ企業との関係作りもでき、日本のビジネスへの有効性を作ることはできる。 つまり、現地法人の会社設立や事業買収のどちらの場合でも、まずは住所さえあれば簡単に作ることができる支店を設けて事業開始のための準備を進める。 準備期間は最低でも1年はかかりますので、ハワイの市場・顧客・企業と馴染んでいくステップをじっくりと踏むことが、結果的にコストと時間も短縮でき、有効有益なことになるのです。  ...

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ハワイへのビジネス進出で、失敗・撤退しないための5つのポイント

コロナ禍で働き方、生き方が変わる中で、日本での事業を身近な海外であるハワイに拡げたい人、またグローバル化に伴い、新たな市場や販路の開拓のためアメリカ進出の第一歩としてハワイでのビジネス展開を始める企業が増えています。また近年、大企業だけでなく、中小企業や個人企業のハワイ進出や、ハワイで新たなビジネスを起業する人も増えてきています。それに伴い、進出準備の段階でうまくいかずに諦めてしまったり、何とか進出したものの数年で撤退してしまうという失敗ケースが多いのも事実です。今回は、ハワイ進出で失敗・撤退しないためのポイントを5つ解説します。これらから、ハワイ進出成功のポイントを学びましょう。これからハワイ進出を考えている方はぜひ参考にしてください。    Contents 1:「ハワイで経験値ある協力者」を選び、的確なアドバイスを受ける 2:「ハワイ進出の成功&失敗事例」を収集し、冷静に参考として受け止める 3:ハワイでは日本と比べ、「経費は2倍・時間は3倍」はかかるという意識を持つ 4:日本の商習慣の常識は「ハワイでは常識ではない」ことを受け入れる 5:市場調査・ブランド戦略・事業計画をしっかり固め、「準備期間を充分にとる」 見出し1 1:「ハワイで経験値ある協力者」を選び、的確なアドバイスを受ける 国や地域が異なれば、文化や常識も大きく異なります。見識を持ち信頼できるパートナー選びができないことによって、トラブルが増えてしまうことや、パートナー企業と自社が考える市場やターゲット層の認識の違いなどから売上や利益が伸び悩んでしまうことがあります。海外進出において現地の協力者やパートナー企業なしで、自社のみで展開していくケースは非常に稀なことです。そのため現地の商習慣を知り尽くした調査会社、取引会社、法律・会計事務所など、現地のパートナー選びは必要不可欠と言えるのです。そして市場や競合の把握、自社が狙うターゲット層や事業の目的などを、しっかりパートナーと互いに理解しあい、スキルやノウハウを広げていくことが重要です。 見出し2 2:「ハワイ進出の成功&失敗事例」を収集し、冷静に参考として受け止める 日本での成功はハワイでの成功を保証するものではありません。ハワイ進出の初めの1歩として必ずオススメしていることは、ハワイでのビジネスの成功事例と失敗事例をできるだけたくさん現地の人からヒアリングすることです。そして、その情報の中からその事実を参考情報として受け止め、「自分なら大丈夫」と思う前に冷静かつ真摯にその実例を受け止めて失敗要因をできるだけ回避することが重要です。きっとあなたの想定外の実例をたくさん聞くことができ、ハワイ進出をうまく進めるために必要なことも見えてくるはずです。とにかく、たくさんヒアリングをし、それらを事実として冷静に受け止めることがポイントです。 見出し3 3:ハワイでは日本と比べ、「経費は2倍・時間は3倍」はかかるという意識を持つ ハワイは太平洋に浮かぶ離れ小島です。島内での各種生産能力には限りがあるので、ハワイの特性上、物資の調達や人材確保には限界があります。例えば、新店舗オープンに向けた業務を例にしてみましょう。まず内装工事にはハワイ州の許可が必要で、ハワイ州の担当者のデスクには申請書類が山積みです。申請から許可が降りるまで3ヶ月かかることは珍しくありません。そして、工事業者は労働時間を厳守しますので残業はしませんし、基本的に会社はさせません。通常は午前8時から午後4時までです。(あらかじめ時間と割り増し料金を提示し承認した場合を除く) また、工事に必要な資材・部材は全て海を超えて運ばれきますので、アメリカ本土・中国・日本などから輸入します。一般的に空輸よりも費用の安い船便を使いますので時間もかかります。また税関を通過するための時間もかかります。これら店舗オープンの工事だけを例にあげても、時間や経費は日本と違うことが理解できると思います。他にも、家賃から設備維持費、人件費、保険なども含め、日本と比べて「経費は2倍・時間は3倍」というのは決して大げさではありません。重要なのは、そのくらいの許容幅を持って臨むこと。そういう意識を持って事業計画を進めることがポイントです。   見出し4 4:日本の商習慣の常識は「ハワイでは常識ではない」ことを受け入れる ハワイは日系アメリカ人も多く、とても日本人に優しい場所で外国感覚が薄い。しかし、ハワイはアメリカであり日本ではないのです。つまり日本人の感覚・価値観・商習慣とは明らかに違いがあります。そして、その“リズム”の違いに逆らうやり方をすると、あらゆる物事がうまく進まないのです。ハワイはアメリカで外国ですので、ある意味当然の事ですよね。でも頭では理解できていても、仕事を進める際に自分と違う価値観に直面すると、どうしても自分の感覚を優先したくなります。日本で養ってきたビジネスの常識は、ハワイでは通用しないものなのです。そのことを自分自身が認識し、その事実を受け入れることが本当に重要なのです。ハワイのリズムを認識し、まずは自分がそのリズムに併せながら自社ならではの知識・技術・ノウハウ・価値観をそのリズムに盛り込んでいくことが大切なことです。そのためにもまずはハワイの常識や商習慣を学び、受け入れることがポイントです。 見出し5 5:市場調査・ブランド戦略・事業計画をしっかり固め、「準備期間を充分にとる」 自社の製品・サービスがきちんとハワイの市場で受け入れられるかどうか、事前のリサーチは非常に重要です。ハワイ進出においては、「きっとニーズや売り先があるだろう」と曖昧な状態で考え、失敗するケースが最も多いです。自社を高く評価しすぎていることやローカライズしないことが多く、「日本で成功したから、海外でも通用する」といった成功体験や「日本製品は信頼があるから売れる」など、海外市場を軽視していることが多く、国が違えば消費者の趣味・嗜好・文化は大きく異なり、価格や品質などのニーズにも違いが出ます。企業名や日本製品というネームバリューだけでは勝負に勝つことは難しいため、現地市場で何が求められているかニーズをしっかり把握することが大切です。そして、「ハワイ市場にマッチした事業の強みは何か?」「ハワイのターゲットへの提供価値やニーズは何か?」「競合の強みや弱みは何か?」などを深堀し、ブランド戦略作りや事業計画の作成に時間をかけて、徹底的に作り込むことが重要なポイントです。     これまでハワイ進出に成功していく姿、撤退していく姿を多く見てきました。これら5つのポイントを理解し、ゆとりを持って進めることが成功への近道です。失敗・撤退する要因として「ハワイ市場に対する誤った認識」があります。成功する企業は、これら5つの逆の要素を持っています。ビジネスの土台を作り、ハワイ市場に合った戦略を実施すれば成功します。一歩一歩着実に前進していくイメージでちょうどよいのです。WAAPなら、これまでに数多くのハワイへのビジネス進出や移住の支援をしてきた経験値あるチームメンバーが揃っています。おそらく、あなたのハワイ進出に最適な協力者やパートナーが見つかることでしょう。ぜひWAAPにお気軽にご相談ください。詳しくは>ハワイ進出の第一歩 WAAP

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ビジネスでハワイと関わる7つの方法 (前編・ビジネス)

コロナ禍で働き方、生き方が変わる中で、日本を飛び出しハワイ移住を考える人、日本での事業を身近な海外であるハワイに拡げたい人など、何らかハワイとの関わりを深めようと考える企業や人が増えている。 しかし、ハワイは大好きだが「自分に合ったハワイとの関わり方が何なのかわからない!?」という方も多いのではないでしょうか?そこで、様々なハワイとの関わり方について代表的な方法をいくつか例として、ビジネス(前編)とプライベート(後編)に分けてまとめた。今回はビジネスでのハワイの関わり方について紹介します。>前編:ビジネスでハワイと関わる7つの方法>後編:プライベートでハワイと関わる9つの方法    Contents 1:日本のビジネスをハワイで展開する 2:ハワイで新たなビジネスを始める 3:ハワイのビジネスを買収する 4:ハワイに拠点をもち、日本のビジネスに活かす 5:ハワイのブランド・商品を日本で展開する 6:会社のCSR活動としてハワイと関わる 7:社員の教育やベネフィットとしてハワイと関わる     見出し1 1:日本のビジネスをハワイで展開する こちらはイメージしやすいですよね。日本の事業の商品やサービスをハワイでも始めるということです。例えば、日本で展開しているヘアサロンをハワイでも展開するというケースなら、日本の店名ブランドでハワイ進出させハワイ店をオープンするというやり方です。日本のお客様がハワイ旅行に行った際に寄ってみたい。またはハワイ店舗のお客様が日本にきた際に日本の店舗に行ってみたい。既存のお客様に対してのブランドイメージへの効果も生まれます。また、日本で展開している飲食店のハワイ店をオープンし日本の味をハワイローカルに向けて展開していくといったケースもあります。他にも、店舗ではなくオフィスを構え日本クオリティのサービスをハワイで展開するなども考えられます。 見出し2 2:ハワイで新たなビジネスを始める 自社の経験や得意分野を活かして、日本でのビジネスではなく新たにハワイでやってみたいビジネスを立ち上げるケースです。例えば、ハワイで日本の駄菓子屋さんをやったらハワイローカルの人に喜ばれるかも...。ハワイに日本の陶芸技術を持ち込み陶芸教室をやったらハワイローカルやアメリカ人観光客にも興味を持ってもらえるんじゃないか... など。 日本人や日本文化に特別な思いがあるハワイだからこそ、日本人ならではのノウハウ・技術を生かしたビジネスを立ち上げるなど、ご自身のアイデアを挑戦するケースです。 見出し3 3:ハワイのビジネスを買収する 新たにハワイでビジネスを立ち上げるのではなく、既存のハワイビジネス・企業を買収し経営をするケースです。新規に法人設立しビジネスを立ち上げるよりも断然、時間もコストもセーブでき、かつビザの取得にも有効です。ハワイ企業のオーナーになり経営することで、家族のハワイ生活も実現でき、日本とハワイを行き来しながら、将来のハワイ移住を実現する近道にもなります。   見出し4 4:ハワイに拠点をもち、日本のビジネスに活かす 日本の会社のハワイ支社(現地法人)を作るよりも、ハワイブランチ(支店)を設けて、あくまで日本のビジネスへの好影響を創出するという考え方です。 現地法人を作ることで発生する税務申告や従業員雇用・保険などの労務を省くことができ、かつ日本の会社のハワイブランチがあることでローカルへの親近感や安心感を醸成することができます。 ハワイ支店を設けることで日本での仕事にどのような相乗効果を生み出せるかは業種により様々ですが、検討価値は十二分にあるのではないでしょうか。...

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ハワイ進出あるある

ハワイと日本の二拠点生活をビザなしで実現

◆ハワイ進出あるある - ハワイと日本のデュアルライフの事例 (ビザなし編)   ハワイ移住&ビジネス進出サポートを行うWAAPでは、これまでに多くの方々からのご相談を受けてきましたが、最近は問い合わせ数がますます増えてきてます。 その中でよく聞く言葉は・・・ ハワイに住むのが夢です ハワイでカフェをやるのが夢です ハワイに住んで子育てしたいです 第2の人生はハワイでリタイヤライフを過ごしたいです 要するに、「ハワイで暮らしたい」という相談です。 しかし10人いれば、そこには10通りの内容があり、目的・年齢・家族構成・家庭の事情などにより様々ですので、最初にまずお聞きしていることがあります。 それは・・・ ハワイで暮らす場合、どんなライフスタイルをイメージされてますか? ハワイに継続して3ヶ月以上滞在したいですか? ハワイでお仕事をして報酬を得たいですか? その必要がありますか? 最初にこれら質問から始める理由は、この答えによりその人にビザが必要か、それともビザがなくても夢のハワイライフを実現できるのかが変わるからです。 そして、約30種類あるビザのうち、どのビザがあれば、その人の夢の実現に適しているかが分かるからです。     「このビザが良いですよ」 これって本当!? ビザ申請について、一般的に言われていることがあり、実際にこのような話を聞いたことがある人もいると思いますが、これって本当なのでしょうか!? このビザを申請すればグリーンカードが取得できますよ。 投資ビザの申請は一式で$8,000になります。 お子さんの留学の場合、お母さんは皆さんこのビザを申請されていますよ。 これらは嘘ではないかもしれません。 でもあなたにとっての最適な策ではないかもしれないので、結果的にこれらの話は...

とにかくハワイに住めるビザが欲しい

◆ハワイ進出あるある - ハワイ移住の事例 (プチ リタイア生活)   ハワイに観光で許される滞在期間は最長3ヶ月までです。 入国の度に聞かれる様々な質問、最近は別室に連れて行かれて質問責めに合ったという人も増えています。 悪いことをしていないのに、なぜか怖いし、煩わしい。「やはり、ビザが欲しい。 好きな時に好きなだけハワイにいたい!」 と考える人は本当にたくさんいる。 でも、どうすればビザを取得できるのか? どのように進めればいいのか? 誰を頼ればいいのか? など分からないというのが現実ではないでしょうか。パスポートは「あなたが日本人であることを日本国が証明してくれるもの」で、ビザは「うちの国に入国してもいいですよと渡航先の国が発行してくれるもの」です。 外国人が自分の国に入ってくるのに、どこの誰だかわからない人を自由に入れてしまうわけにはいきませんよね。 日本人はハワイからすると外国人なのです。 ハワイが「入国していいよ。3ヶ月以上滞在してもいいよ。」 と言うためには、それなりの理由が必要なのです。     ビザは、日本人であるあなたにアメリカに入国・滞在の許可を出してくれるものです。 ハワイ州だけではなくアメリカの国への許可です。 つまり、ビザがあればハワイにもカルフォルニアにもアメリカ国内ならどこにでも行くことができるのです。 必要な条件や適性をクリアしていれば、きちんとアメリカはビザを出してくれます。 ビザには複数の種類があるので、取得時には自分の目的と手段を考え、アメリカの立場になって考えてみることをお勧めします。 自分の選んだビザが、実は最良ではなかったと、取得した後に気づいたという話もたまに聞きます。例えば、「投資家に与えられるビザ=E2ビザ」こちらは日本からハワイに投資をすることで発行されるビザです。 投資金額の規定は存在しません。 つまり、ハワイにいくら投資すれば、必ずビザがもらえるというものではないのです。 ただし、その時代の一般論的な目安の金額は存在します。...

芸能人・スポーツ選手・文化人のハワイ移住

◆ハワイ進出あるある - ハワイ移住の事例 (芸能人・スポーツ選手・文化人)   芸能人をはじめ、著名な方々にとって日本の生活でのプライベート面の窮屈さは安易に想像できます。 特にお子さんがいて、子育てをする環境なども考えると、やはり生活拠点としてのハワイは魅力的なのではないでしょうか。 ハワイ移住するメリットとして、まず飛行時間6~8時間と日本から近く、仕事の時だけ日本に帰るということも容易にできる。また、日系人も多いため日本人に優しいアメリカ・ハワイは暮らしやすく、海や山など自然環境も素晴らしい。日本での仕事の場から離れた生活のメリハリを作れるなども十分なプラス要因でしょう。芸能人や著名人にとって移住先として人気のハワイは、別荘を建て家族で移住する、ハワイで暮らし日本で芸能活動も行うデュアルライフ、芸能界を引退してハワイでビジネスを始める人など、ハワイと関わるライフスタイルは様々です。有名人にとっては、家族と仕事のバランスが取れることはもちろん、ハワイに住んでいること自体がイメージアップになり、ビジネスに繋げることもできるでしょう。     ただし、有名人であっても、アメリカ・ハワイにはビザがないと移住できません。アメリカでは科学・芸術・教育・スポーツなどで卓越した能力を持つ人が取得できる特殊なビザがあります。 おそらくハワイ移住している芸能人の多くは、この「アーティストビザ」と言われるビザを取得してアメリカで居住していると思います。他にも、ハワイに移住した芸能人では、米国永住権(グリーンカード)、学生ビザや海外赴任ビザ、投資ビザなどの人もいます。また、ビザを取得せずに、観光ビザで3カ月間滞在し、デュアルライフ(2拠点生活)で日本とハワイを行き来している人もいます。日本の有名な芸能人と言えどもハワイでは1外国人ですので、ビザにより諸条件や規制・生活拠点選びの重要性、お子さんの教育を考慮したライフスタイルなど、芸能人ならではの留意点の考慮は必要です。 例えば、ビザだけを考えても、ハワイでどういうライフスタイルを送りたいのかにより、アーティストビザではなく、投資ビザを選んだ方が良いケースもあるのです。 要するに、ハワイと関わるどういう生き方を実現したいのかにより、その方法は大きく変わってくるのです。     もし、WAAPを利用すれば・・・ まず、ご本人の意向をヒアリングさせていただくことから始めます。 できるだけプライベートを守り、家族や友人との関わりだけでの生活をご希望されているのか。 または、ハワイでは家族とワイキキやアラモアナで、レストランや買い物にも行くといった普通の日常生活を送りたいのか。そして、ハワイを選んだ理由や、今後の人生や夢についてもじっくりと聞かせていただきます。 それらを把握することで、ご本人に最適なハワイライフの組み立てが見つけられるからです。 どういうハワイライフが良いのかは意外にご自身ではわからなかったりするものです。「ビザの種類の選択・住まいの選択・仕事と遊びの選択・自分の理想のスタイル」=あなただけの理想のハワイライフ。それを導き出すために必要なことがWAAPにとっては最初のヒアリングです。 その上であなたの夢を実現するロードマップをお作りし、あなただけの理想のハワイライフ実現をトータルサポートします。もうお気付きだと思いますが、これは芸能人・著名人の方に限ったことではありません。みなさんに共通したWAAPのプロセスです。詳しくはこちら > WAAPが選ばれる理由

ハワイのスタートアップ企業に投資、ハワイを拠点に資産運用(投資家)

◆ハワイ進出あるある - ハワイ進出する個人投資家の事例   昔から様々な資産運用方法に興味があり、今ではそれが仕事になりました。 つまり、私の仕事は投資で、短期・長期・積立に分散投資で運用。 そして、これから注目している投資先は、「米国株・米国保険・仮想通貨・不動産・農業」だと考えている。先日、友人から「アメリカのスタートアップ企業への投資が面白い」と聞いた。 早速PCを開け、リサーチを開始したが、インターネットでは深い情報まではなかなか見つからない。 「どうやればいいのか?」 「どう勉強すればいいのか?」 アメリカのスタートアップ投資はわからないことだらけだった。     先月、コロナでストレスが爆発しそうな家族を連れてハワイ旅行に行ってきた。 ハレクラニホテルに泊まり、レンタカーでノースショアに行き、美しいビーチで遊び、ランチはガーリックシュリンプ。 帰りの車中は全員爆睡しホテルに戻ってから、僕はシャワーを浴びてから冷たいビールで一服。 子供達はプールに行き、もうひと遊び。 夜はルースズ・クリス・ステーキハウスでディナーと、まるでガイドブックから飛び出してきたような典型的なハワイ旅行を楽しんだ。     ホテルに戻りふと考えた。 確かにハワイは良い、でもなぜか冷めている自分がいることに気づく。 ふと開けたPCで、ハワイ発スタートアップ企業の紹介ウェビナーの案内が目にとまり、その瞬間に思いついた。「そうかぁ、日本とハワイの2拠点生活、いわゆるデュアルライフを始めてみよう! 子供達はハワイの学校に入れて、妻と子供達はハワイをベースにし、僕は日本とハワイを行き来すれば良い。 そしたら旅行者じゃなく半分ハワイローカルだな。」 となんだかワクワクしてきて一人でニヤついていた。これは家族全員が喜ぶ夢の実現だ! ハワイでのスタートアップ企業の情報を集め、少しずつ投資を始めてみるのは良い案だと思う。 よし決めた! でもまだ家族にはまだ黙っていよう。 残り二日あるハワイは家族サービスをしながら、情報集めもしてみよう。...

ハワイライフ情報

日本人にとって理解し難いチップの本当の意味とは?

日本人にとっては馴染みのない「チップ」について、どう思いますか? 日本にはチップの慣習がないので、「なんで? 払う意味がわからない。 納得していないけど仕方がないから払う」 というのが本音ではないでしょうか。 先日、日本からハワイに来ていた人に尋ねられました。「チップってどんな時にいくら払うものでしょうか?チップって払わないといけないのでしょうか?」 旅行前にネットでチップについて調べたらしいが、今ひとつピンとこないというか、ハワイローカルの意見を聞いてみたかったそうです。 ネットでは、レストランで働く人はチップをもらうのが前提だから基本給が低く、チップをもらえる分が、お給料の一部をお客さんから直接いただいているようなものと書かれていたそうです。 また、別の人からは「仕事で発注した会社から請求書がきた場合も請求額に加えて、チップを払わなければいけないのですか?」と尋ねられました。確かに日本人にとってチップほど意味不明な支払いはないのかもしれません。 そして、「どんな時に、いくらくらい、どういう方法で払うのが正解なのか」 わからない方が多いのではないでしょうか。 今回はハワイ在住のローカル視点でチップについて考えてみました。     チップは法律ではなく、生活のルール・大事なマナー 日本には、「お心付け・お茶代・ご祝儀・寸志・お心添え」などの言葉があり、慣習・文化・マナーがあります。 いや、現代では「ありました」の方が正解でしょうか。 全て意味合いは異なるかもしれませんし、チップと同等の意味でもありません。しかし、お礼や感謝の気持ちとしてお金を渡すという意味では近いのかもしれません。大きな違いは、日本のそれらは「感謝の気持ち・心」であり、アメリカのチップは「対価」ではないかと思います。 つまりチップは報酬インセンティブなのです。 そして、法律で定められたものではなく、その国の生活上のルールであり、礼儀マナーなのです。 ルールを守らず、礼儀やマナーが悪い人のことをその国はどのように感じるかは想像できることと思います。 対価なので受け取る側は受け取る権利があり、それは報酬であり、生活のための仕事なのです。 そして、支払う側は自分で金額を決めてよく、最低限の慣習的な相場はあるものの支払う人の気持ちの大きさだと思います。     マハロ! 仕事終わりに、これで一杯やって! ハワイローカルにチップについて聞いてみました。 「そうだね。レストランで食事をしたら、ランチなら15〜20%、ディナーなら20〜30%くらいかな。」 「僕は、パーキングポーターには$10、タクシーに乗ったら$5〜$10、レストランはランチで20%、ディナーは30%かな。美味しくてサービスもよかったら40%くらいは置いてくるかな。」...

子供の留学目的で母子ハワイ移住が増加!?

「奥さんと子供がハワイに移住し、子供をハワイの学校へ」 これは最近のハワイ移住のトレンドのひとつです。 奥さんと子供だけがハワイに移住し、ハワイの学校に入学させてハワイで子育てをする。 ご主人は日本での生活をベースに仕事をし、日本と家族の住むハワイを頻繁に行き来する。何とも贅沢な移住スタイルですが、最近もっとも多いケースのひとつ。 目的はもちろん子供の英語圏での教育ですが、夫婦にとっても幸せな生活の一つとして、こういうライフスタイルを選ぶ人も増えてきているのでしょう。     スモールビジネスのオーナーになり、子供の留学とハワイ移住を実現! 東京に住む3人家族。50歳代のご主人と奥さん、9歳の娘さんの実例です。子供の英語教育を目的に母娘二人でハワイに移住し、娘をハワイの学校に入学させる。ご主人は仕事もあり日本を拠点にした生活ですが、家族がいるハワイと行き来する二拠点生活をすることを決めた。一般的に子供の留学目的の場合、子供の年齢、家族の希望や諸事情により、最適な移住方法は異なりますが、まずは学校選びと住居探し、同時にどのようなビザを取得するのが良いのかというリサーチが必要です。 これら「学校・住居・ビザ」の3点をまず初めに検討しなければならないポイントで、1番の課題はビザです。この家族の場合は、ハワイのスモールビジネスを買収して、奥さんが投資ビザ(E2ビザ)を取得し、娘はその扶養家族としてのビザを取得することでハワイの学校に通える権利を取得することを決めました。 子供が大学留学という場合は奥さんは同行しなくとも良いですが、年齢がまだ小さい場合はお母さんと子供にビザが必要となり、最適なビザを取得する必要があるのです。E2ビザとは、日本人がアメリカに一定額以上の投資をし、現地雇用を生み出す投資家に対して住むことを許可するビザです。 そして、このビザの場合はビジネスをして報酬を得ることもできるのです。 この家族にとっては他のビザの選択よりもあらゆる面からリスクが低く、しかも消費だけでなく収入も得られる投資ビザを選んだのです。     子供の留学は、10歳までにスタートがベスト! 子供に英語を身につけさせたい場合、年齢的には早いほどよいのですが、一般的に10歳までにスタートした方がよいといわれています。 その理由にはいくつかあるかと思いますが、1番大きな要因は、やはり「思考が日本語か、英語か」になると思います。普通の日本人は日本語で思考し、その後英語に訳して話す。つまり思考が日本語でしかできないのです。 しかし小学生の頃から英語の社会に入ることで、例えば以下のような「英語での思考」が身につくといわれています。・英語でコミュニケーションが取れる・日本語字幕なく映画を見ることができる・英語の本が読める・英語の歌を聞き、歌詞を理解し歌える何とも羨ましいことですよね。環境を与えることで子供にはそのスキルが身につくのです。     ビザには約30種もありますが、あなたのハワイ移住には「どのビザが最適なのか?」最終的にはビザ申請をする弁護士さんの意見も重要ですが、まずはあなたの理想のハワイライフ像とそのために最適なビザがどれに当たるのかをきちんとあなた自身で考えることは必要なことです。 ビザの申請・取得は費用や条件だけでなく、理想とする生活スタイルや長期的な視点を考慮した上で最適な選択をすることが重要なポイントなのです。自分だけのハワイの関わり方を見つけたいという方は、ぜひWAAPにご相談ください。詳しくは>ハワイ進出の第一歩 WAAP   ●インスタグラムで、ハワイ移住やビジネス進出などの最新情報を配信中!こちらもぜひフォローください。>Instagram @waaphawaii

日本人キャリア女性のハワイ移住が増えている!?

近年、日本人女性のハワイ移住の傾向に変化がみられます。 これまでは、「ハワイに住みたい!」と強く希望する日本人女性がハワイに来て、ローカルの男性と知り合い国際結婚する。 というケースが多くありました。 これは決して否定的なことではなく、当時の時代の女性が持つある種の特権のようなものだったのでは思います。逆に当時の日本人男性は、ハワイに移住したいという気持ちがあっても、日本での仕事を捨てて、ハワイで働ける限られた場所を探すのは至難の技。 もちろん、言葉や文化の壁もありますが、やはり社会性や経済的な理由が大きく、男性には無理があったのではないかと考えられます。 しかし、当時の女性はパートナーがいるいないに関わらず、気持ちがあれば実行に移すことはできたのかもしれません。 いや男性よりも実行力があったのかもしれませんね。   ハワイ移住する日本人女性の傾向に変化!? 近年、社会性や価値観の変化はもちろんですが、女性も素晴らしいキャリアの持ち主が増え、それとともに経済力も身につけた日本人女性のハワイ移住への意欲が強いように感じます。 また、働き方も変化し、リモートで世界中どこにいても仕事ができるようになったことも事実です。 では、そんな日本人女性たちの思考の中に、ハワイがどのように存在しているのでしょうか? 以下のような要因が浮かんできました。・ハワイでのライフスタイルの魅力・自己成長や新たな経験・仕事と遊び(癒し)はきっちり区別・自然の中に存在する癒し・叶えたい夢は自分で実現・自己実現とライフワークバランスの追求・日本人にとってのリゾート楽園といえばハワイどれも頷けるという方も多いのではないでしょうか?そして、特に独身女性は、日本でのキャリアを生かしながら、生活の拠点をハワイに置くために、利益追求ではなくハワイ地域への貢献とビザ取得を目的とした起業や事業買収をするケースが増えてきている。 また、自身のキャリアとネットワークをハワイでのビジネスに生かしつつ、米国本土の女性スタートアップ企業への投資や支援をしながら、次のキャリア作りも始めるという何ともスマートな女性も多く実在しているのです。コロナ後、アメリカ西海岸のスタートアップ企業の人が、拠点をハワイに移してビジネス活動をする「ワーク・フロム・ホーム」 ならぬ 「ワーク・フロム・ハワイ」というトレンドが生まれている。 このことからも、日本人も同様にハワイを拠点に働くというトレンドが生まれるのはある意味必然なのかもしれません。 ハワイは日本に親切なアメリカですし、日本人として差別を感じることも少ないです。 言葉の壁もローカルの人は日本人の英語を聞こうとしてくれるので多少なりともハードルを下げてくれます。 つまり、相対的に日本人には本当に優しくしてくれるのです。 なぜならハワイの歴史の中で、日系移民がハワイに残してきた大きな貢献が今でも強く影響しているからに他なりません。ただし、ハワイも決して危険がない訳ではありません。 どんなにキャリアを積み、経済力があっても、ハワイで暮らすには注意が必要です。 日本ではないことがハワイの日常では起こり得ます。 暴力・犯罪・ドラッグ、そして銃など。 例えば、早朝にお酒と薬でおかしくなっている若者たちが、車から銃を乱射し歩道を歩いていた老夫婦に弾があたり命を落としてしまう。 学校帰りの高校生が、マリファナの横取り騒ぎから喧嘩になり、高校生の一人が所持していた銃で友達を撃ってしまう。 買い物に来て駐車場に止めた車の窓ガラスが割られて車内に置いてあったものが全てなくなっている。など・・・これらは全て日常的に起きていることです。 日本人女性の一人での外出、そして見た目にも裕福そうな女性はいつも目をつけられていると言っても過言ではありません。 これは日本でも同様かもしれませんが、ハワイは日本よりももっと目立ってしまうのです。 また、日本人女性はハワイの男性に大変人気があり、世界の中でも、おしとやかで優しく、素晴らしい女性像だと評価されています。...

ハワイスタイルの「ひとりゴルフ」って何!?

ハワイが好きな人はゴルフも好きな人が多いですね。 大好きなゴルフをハワイで思う存分楽しみたい。 「ハワイはゴルフ天国!」とよく耳にしますが、何がそんなに良いのでしょうか?近い・安い・気候が良い・気持ちいいなど、様々な理由を聞きます。 確かに日本でのゴルフと比べると違いはたくさんあります。 そんな中でも大きな違いを一つおすすめします。それは、「ひとりゴルフ」です。 そうです、ひとりでゴルフを楽しむ事。 特に日本ではひとりでラウンドさせてもらえるところがほとんどないのではないでしょうか。 「手押しカートで、ひとりゴルフを楽しむ!」 これがハワイスタイルのゴルフの楽しみ方の一つです。 夕方からひとりでゴルフ場に行き、手押しカートでハーフラウンド、日差しが柔らかくなった心地よい風の中を誰に気を使うことなく、自分のペースでラウンドする。 これはハワイならではのゴルフの楽しみ方だと思います。ぜひ一度やってみて欲しいです。     ハワイの魅力は、爽やかな風と柔らかなサンセット! なぜ、みんなハワイが好きなのでしょうか。ハワイの何が人を引き付けるのでしょうか? その中でも究極の答えは、「爽やかな風と理屈なしの美しいサンセット」。そして、自然と空にかかる虹もハワイの魅力だ。 では、ハワイでそれらを十分に感じて満喫できる自分のお気に入りの環境を手に入れるにはどうすればいいのでしょうか。 もし手に入れることができれば、ハワイライフがさらに充実することでしょう。例えば、ハワイで自分の家をもつ場合、家から海が見下ろせ、風を感じる。 そして、ラナイのカウチでビールを片手に毎日海に沈むサンセットを眺める。 そんな家を手に入れられたら最高でしょうね。 そして、目の前にある海沿いのヨットハーバーのメンバークラブに入会し、屋外のラウンジでサンセットを見ながら心地よい海風を感じる。 飲み物やププス(おつまみ)は、注文すればすぐに持って来てくれる。 そんなあなただけの居場所を見つけるのもいいですね。海が見える高級コンドミニアムのお部屋かオンザビーチの高級邸宅を購入し、ヨットクラブのメンバーになり、好きな時に海を感じに行ける。 あなたなら、どちらを選びますか?     楽しみとして欠かせないのはやはり食事! 最近はハワイの食事情も大きく変わりました。 美しい空間の高級レストランや、歴史あるハワイらしいB級グルメのお店もまだまだ健在で、どちらも欠かせません。 自分のお気に入りの食事場所をいくつかリストしておくだけでも、ハワイライフの充実度は上がりますね。その日その時の気分や目的に応じて、美しいレストランにするか、古くからのローカルフードにするかを使い分ける。...

ハワイ生活実現者アドバイス

LA移住を経てハワイに住む夢を実現した日本人!

[ハワイ進出した実現者インタビュー]Ryuji Ito (伊藤 龍二)IR CORPORATION 代表   岩手県 盛岡市 生まれのRyujiさんは、幼い頃から漠然と建築に興味があったそうで、その幼い頃からの夢であった建設会社へ就職し、大規模の土木関連から大小様々な商業や住宅などの不動産の企画開発に携わりました。「あまりはっきりは覚えていないのですが、本当に幼い頃から建築に興味がありました。 そして就職は地元の最大手のゼネコン建設会社でした。 最初の配属は土木課で、ダムや橋、道路やトンネルなど多くの大型プロジェクトを経験しました。 でもそのうち不動産・企画開発の仕事に興味が湧き、社内の部署移動を希望したんです。」     初ハワイで、必ずいつかハワイに住むと決心! 「海外旅行は、スペインやヨーロッパの歴史的な建造物など多くの建築物を観て回りました。 本当に好きだったんです。 就職して10年目くらいに地元で国際大学とゴルフ場など含めた大型開発案件に携わり、リゾート・ゴルフ場開発などの調査と勉強のためにハワイに1ヶ月間行きました。 でも実は会社からの指示ではなく自らの希望。 ハワイに行ったこともなかったのですが、本物のリゾートとゴルフ場を観て回りたかったんです。 なので、会社にそのことを話し1ヶ月間の休みをもらい、ハワイに行ったんですよ。 真面目でしょ(笑)」「30歳の初ハワイでした。 正直、ハワイは南の楽園くらいの印象で当時はあまり興味はありませんでしたが、オアフ島に到着して空港に降り立った時のことは今でもはっきり覚えています。 ヨーロッパでは感じたことのない、暖かくて心地よい風、そして甘い花の香りに感動しました! そして、ハワイ島で1ヶ月間生活したのですが、ホテルではなく知り合いの別荘だったので、観光気分はなく生活感があり、いわゆるハワイライフを経験したんです。 結論からいうと、完全にハワイの虜になり “いつかここに住む!” と心に決めちゃいました。」Ryujiさんは1ヶ月のハワイ島で全てのゴルフ場を周り、毎日ゴルフもした。 そして、ホテルなどリゾート開発された場所を観て回るという何とも羨ましい別荘生活を送ったのです。「日本に戻り、忙しい仕事の日々に戻ったのですが、いつかハワイに住むぞ!という気持ちは消えませんでしたね。...

アーリーリタイヤで、幸せな南の楽園生活を実現!

[ハワイ進出した実現者インタビュー]Shuji Hamamoto (濱本修二)画家   広島出身のShujiさんは29歳で脱サラし、30代は思いっきり仕事に打ち込み、42歳の若さでアーリーリタイヤ。それからは南の楽園ハワイで快適なエンジョイ生活を実現したのでした。「音楽が大好きで、若い頃からドラムを始めバンド活動をしていました。 大学卒業後レコード商社に就職したんですが、サラリーマンの将来に夢が持てず、わくわくするような仕事を模索してました。 29歳でやっとやりがいを感じれる仕事を見つけることができ、30代寝食を忘れて打ち込んだ結果、42歳でリタイヤしハワイ移住を実現しました。 せっかく築き上げたビジネスなんだからやめるなんてもったいない、もっと続けたほうが良い、リタイヤするのは早すぎると周りからは反対されましたが、僕の目指すゴールは大富豪になることではなく、のどかな人生、のんきな小金持ちでしたから、未練なくアーリーリタイヤの道を選びました。」ビジネスで成功を収めていく過程で、彼は60か国以上の国を旅しました。地球儀を回しながら理想的な暮らしが出来そうな移住先を考えていたのです。     「僕にとってのそれはハワイだったんです。 南の島好きの僕のお気に入りはタヒチ、カリブ、地中海、インド洋などもありますが、住むとなるとやはりハワイ、それもオアフ島なんです。 なぜかというと、先ずは気候、夏も冬も年間を通して気候が世界一良い! 太平洋の島々は海水のシャワーを浴びるしかないほど水不足の島が多いのですが、火山島ハワイは東からの貿易風が山にぶつかり、上昇気流でいっぱい雨を降らしてくれる。 だけどビーチは青空。 真水のシャワーは浴び放題で、まさに楽園中の楽園だと思います。」「また、沢山の人種が暮らしていますから人種差別もないし、日本食はもちろん多国籍の料理を楽しめます。 それから、生まれたところを遠く離れた海外生活に懸念される孤独感が全くない。 日本から途切れることなく友人や親戚が訪ねてきてくれます。 島の大きさも良いですね。大きすぎず小さすぎず、街と山と海をバランスよく楽しめる。 ハワイ生活27年になりますが飽きるどころか、どこに旅しててもすぐにハワイにかえりたくなる。 ここは僕にとって毎日幸せを感じれる最高の場所なんです。」 と、海好きで音楽好きの彼は、ハワイに来てからもマリーンスポーツ、バンド活動を楽しんでいます。「僕は若い頃、水上スキー、それも一本スキーのスラロームをやっていたので、そのスピード感に比べたら正直サーフィンは大したことないだろうと思っていました。ところが、のしかかってくるような波の壁を横目にすり抜けていくスリルを味わった瞬間アドレナリン出まくり!すっかりはまってしまいました。 バンドの方はハーバーに停泊しているクルーザーのキャビンにドラムをセットしていて、仲間がアンプを持ち込んで船内で爆音を鳴らしても全く外に音が漏れないので最高の練習スタジオなんです。 時々ライブハウスにも出て盛り上がってました。」 と話す彼の笑顔は、ハワイの男の顔・海の男の顔・自然に囲まれ生きている男の顔で本当に魅力的でした。     リタイヤライフで、「ビジネスビザ」はナンセンス ⁉ 「僕は最初ハワイへは学生ビザできたんです。...

雪が大嫌いな札幌の日本人女性がハワイで起こした奇跡!

  [ハワイ進出した実現者インタビュー]Hitomi Hamamoto (濱本ひとみ)LEA MAKAHA デザイナー/セールスマネージャー   寒さと雪が大の苦手だった北海道 札幌出身のHitomiさんは、小さい頃から海外に憧れがあったものの、なかなか踏み出す勇気が出なかったそうです。「昔から海外に興味があって、いつか住んでみたいなとは思っていたんですけど、ホームステイや海外留学とかなんか怖くて・・。 チャンスはあったのに踏み切れなかったんですよね。」と、彼女はハワイが大好き、ハワイに住みたい!というタイプの女性ではなく、漠然と海外に住んでみたいと思っていただけだった。「本当に寒いのが苦手で、雪も大嫌いだったんです。 年中暖かい場所にずっと住みたかった。 でも、札幌からは出たことはなく、大学を卒業して商工会議所に勤めた後、医療事務の仕事に。 堅い仕事でしょう(笑) まじめに働いていました。おかげで肩こりが酷くなり、あまりに辛くて職場のすぐ隣にあったホットヨガスタジオに通い始めたんです。」20歳ごろからヨガは始めていたが、仕事が忙しくなってから運動をしない日々が続き、肩こりをきっかけに再びヨガスタジオに通いはじめ、そして辛かった肩こりは、魔法のように解消し、ますますヨガの虜になったのです。「仕事帰りのヨガはストレス解消にもなり、そして、スタジオで素晴らしい先生方にも出会い、ヨガをもっと深く学びたいと思うようになりました。」と、そんな彼女が寒い雪国で、毎日通勤中にイヤホンで聞いていたのは、ケアリー・レイシェルでした。 お母さんが大のハワイ好きで、幼い時にハワイに行ったことがあったそうですが、彼女自身はハワイ大好き女性ではなかった。     やっぱり憧れの海外生活に挑戦したい! 「30代半ばで、やっぱり海外生活してみたい気持ちが出てきたんです。 漠然と憧れと言うか、とにかく一度でいいから海外生活してみたい! そんな気持ちが抑えられなかったんです(笑)」当時、韓国語が好きだったHitomiさんは韓国に住んでみたい気持ちもあり海外生活を調べ始め、“ヨガ留学”の文字に目が止まりました。 ヨガ留学といえば、インドやオーストラリアなど色々選択肢はあったが、ヨガの先生に相談したところ、“とにかく住みたいと思える場所に行ってみなさい”と背中を押された。 そして、住みたい場所、一年中暖かくて日本語も通じる場所、一人でも寂しくない場所、それはハワイだ!と思い、ハワイへのヨガ留学を決断したのです。「ワーホリができる年齢はとっくに過ぎていましたし、せっかくだったら海外で生活をしながら何かを学びたいと思いました。 英語を学ぶか韓国語を学ぶか、色々調べていたところ“ハワイにヨガ留学!1ヶ月でヨガの資格を取れる!”というものを見つけました。 そして、仕事を退職して行くのだから、エスタで3ヶ月間フルに生活してみようと決めたんです。 帰ってきてからのことは考えずに楽しもうと思いました。 とにかくワクワクしかなかったです。」と、日本を出発する日は一年間で一番縁起の良い日を選び、これまで夢だった海外生活をスタートさせたのです。「ハワイでの滞在先は、色々と探して問い合わせたのですが、なかなかうまく決まらなくて。 でもそんな中でやっと決まったお部屋。 そこのオーナーさんは、日本人女性でとても親切な方で、ハワイ到着日に空港まで迎えに来てくださいました。 買い出しや両替なども連れて行ってくれた後、“明日お友達とコオリナでBBQをやるんだけど良かったらHitomiさんも来ない?”って誘われたんです。...

ハワイに住む唯一の日本人プロゴルファー!

[ハワイ進出した実現者インタビュー]Toru Ibano (いばの とおる)日本プロゴルフ協会 会員プロゴルファー   静岡県 富士宮市出身のToruさんは、小学生の時に野球を始めプロ野球選手になることが夢だった。しかし17歳の時に腰を痛め、脊椎分離症で入院・手術をし、野球人生を断念することになったのです。「小学3年生の時から野球を始め、かなり真剣に野球をやってまして、本気でプロ野球選手を目指していました。 でも高校生の時に腰をやっちゃったんです。 これで僕の野球人生は終わりました。 本当に辛かったですよ。 目標を失った抜け殻みたいになっちゃいました。」「手術後に、スポーツトレーナーさんにお世話になっていたんですが、彼が静岡県で有名なゴルフのトップアマチュアで、 “野球は難しいけどゴルフならできるよ。 体の使う箇所が違うからゴルフなら大丈夫” って言われたんです。 それで20歳の時にゴルフを始めたんですよ。」 と野球からゴルフへの転向を決めたのです。     プロ野球選手の夢を断念し、プロゴルファーを目指す! ゴルフ転向を決めたToruさんは早速動き、名門カントリークラブの練習生として入寮したのです。「ゴルフなんかやったことなかったのですが、栃木県の矢板カントリークラブで練習生になることを決め、父親に頼んで車に布団を積んで静岡から栃木に向かいました。 クラブの寮に泊まり込んで毎日働きながらゴルフの練習をするんです。 最初はキャディをやりながらゴルフの全てを覚えました。 それとコース管理、つまり芝刈りですね。 もちろんゴルフのルールも何にも知らないゴルフクラブすら握ったこともなかったので、キャディとコース管理の仕事をして終わったらゴルフの練習。その毎日でしたね。」ゴルフのゴの字も知らなかった彼が、プロを目指してゴルフを始めたのです。 練習生となり、プロテストの予選会に出る。 予選会で合格すると次は研修生として年2回のプロテストを受ける。 プロテストのラウンドで規定以上の成績をクリアすると晴れてプロゴルファーになれる。そんな道を歩き始めたのです。「矢板カントリークラブでお世話になった後、福島県の宇津峰カントリークラブに移り、ここでも研修生としてゴルフに励みました。 日本の冬は毎年3ヶ月間ハワイにゴルフ合宿に行っていたんですが、1年中最高の環境でゴルフができるハワイは大好きでした。 そして、プロゴルフにQTシリーズが取り入れられたちょうどその頃に日本のプロゴルファーとしてハワイ移住を考え始めたんです。...

ハワイライフストーリー

[WORK]ハワイの役に立てる事業へ [PLAY]家族と過ごすハワイライフへ

【WAAPクライアントのハワイライフストーリー】 Fellows Hawaii Inc. Vice President 大山 恒さん   私が勤務するFellows Hawaiiの親会社である株式会社フェローズは、日本で人材派遣・紹介サービスを中心にしたクリエイターのマネージメントビジネスを行っており、日本国内に14拠点、ハワイを含め海外に2拠点を構え、約53000人の登録クリエイターを抱えている。 私はこれまで東京、名古屋、仙台と単身赴任で国内を飛び回り、各地の責任者として勤務してきた。 そして、なんと次の勤務先はハワイだった。 ニューヨーク生まれでアメリカ国籍を持っていたことも会社にとっては好都合だったのかもしれない。 2歳の時に日本に戻ったのでニューヨークの記憶はほとんど残っていないが・・・。中学3年生からの4年間は、ロサンゼルスに家族で移住していた経験もあった。 残念ながら英語は身につかなかったが、「アメリカ生活がどのようなものなのか、日本人がアメリカで生活することがどんなものなのか」 という経験値はあったため、言葉と文化の違いについての免疫は持ち合わせていた。 つまり、実際にアメリカに住むことは大変だということを知っていたのだ。    まずは単身ハワイで、妻を迎え入れる準備を ハワイ勤務の辞令に、妻は過去にない喜び方だった。 旦那がハワイ勤務で、自分も駐在員夫人としてハワイに移住。 憧れのハワイライフが棚ぼた的に降ってきて、これまでの日本での頑張りが報われたという喜びだった。 確かにワクワクするようなハワイへの辞令、しかし社会人になっている子供達にとっては少し微妙だった。 単身赴任から戻り、せっかく家族が揃ったのに今度は両親が揃って海外に。 現実的には日本と外国に離れて暮らすことになるわけだから、子供達にすると少し寂しい不安な面があるのも頷けた。Fellows Hawaii Inc. は、世界のクリエイティブ業界を支援するため、2番目の海外拠点として2022年10月に設立された。 まずは単身赴任でハワイへ移り、現在は事業の根底を探り固める土台作りを進めている。 そして、プライベートでは妻を迎え入れるための生活基盤の準備中といったところだ。...

観光客の立場から、もう1歩踏み込んだハワイライフ作りに着手!

【WAAPクライアントのハワイライフストーリー】株式会社ゴッドスピード 猪田嘉夫さん   ハワイは私たち家族にとって、とても大切な場所だった。 娘はフラダンスへの思いから、ハワイ島にあるハワイ大学 ヒロ校に留学、ハワイ文化も勉強しながらフラを学んできた。 娘が大学卒業後、兼ねてからの家族の夢でもあったハワイ生活実現の計画に着手し始めた。 娘はオアフ島に移り、OPTでワイキキにある日本人オーナーの企業に就職した。 OPTとは「Optional Practical Training」の略で、留学生向けに作られたアメリカの制度。 卒業後に最長1年間であれば学生ビザで滞在しながら、専攻と関連のある分野で企業研修を受けることができるというものだ。 この間に、私はハワイのスモールビジネスを買収して、娘にビザを取れるよう計画していた。 スモールビジネスの買収とはいえ、相手がいるものなのでタイミングよく適した事業買収ができるかは何の保証もない。 しかし、私は妻に相談し、この計画に向けて動き始めたのだ。     日本とハワイのデュアルライフを実現し、のんびりと仕事をしながら生きていきたい 私の構想とは、ハワイのスモールビジネスを買収し、まずはビザの獲得とハワイでの生活の糧となるビジネスを始め、その後、日本での本業をハワイ市場にも持ち込む。 また同時にもう一つの異なるビジネスも立ち上げる。 つまり、3つの異なるビジネスを小さく同時並行し、ハワイでのビジネスのグループ化と、それらをベースにしながら将来の夫婦でのシニアライフの基盤を作るというものだ。まずは、娘のビザを確保し、ハワイでビジネスを始めてみる。 そして、ハワイのマーケット規模を考慮しスモールビジネスを複数同時に走らせながら日本とハワイの二拠点生活を始め、その後に移住。 つまり日本とハワイの両拠点に仕事と生活の場を整え、好きに行き来できる環境を手に入れるというのが私の基本構想だった。 「日本とハワイを行き来し、のんびりと仕事をしながら生きて行くこと。」 これが私の夢だ。     日本の夏と冬はハワイ。春と秋は日本の季節を楽しむ。 「日本とハワイを行き来するライフスタイル」 なんて贅沢なスタイルだ。 これを必ず実現させたいと長い間、考えてきた。...

理想のリタイアスタイルとして、日本とハワイの2拠点生活を。 夢は実現するためにある!

 【WAAPクライアントのハワイライフストーリー】61歳 会社経営者   ハワイ・オアフ島のワードエリアにある新築コンドミニアムの購入を決めた。 新築の中でもあまり高額ではない物件を探して選んだ。 ハワイの自分の拠点は、さほど広くなくともリビングから海が見えて、静かで安全で利便性ある場所がいいと考えていた。 このコンドミニアムはその全てをクリアしていた。     家を出て、30分後には1番ホールのティーイングエリアに 日本での仕事を次の世代に託し、自分は半リタイヤの道を歩き始めるつもりだ。 ハワイ滞在期間は、14〜30日間くらいを年に3・4回来る。 海を眺められる部屋に住み、大好きなゴルフに毎日行く。 お気に入りのゴルフ場は、ホノルルカントリークラブ。 このクラブの良いところはとにかく近く、家から15分もあればクラブハウスに到着する。 30分後には1番ホールのティーイングエリアに立っている。 そして、メンバーコースでも華美すぎないカジュアルさとアットホーム感が大好きで、もちろんコースとしても申し分ない。     本当に欲しいものは、自分だけではわからないもの。 ハワイの家を手に入れ、ホノルルカントリークラブ(HCC)のローカルメンバーにもなり、車はあえてTOYOTAのトラックを購入した。 HCCメンバーのステッカーを車のフロントガラスに貼る時は思わず顔がにやけていた。気がついたことがある。 それは一人ゴルフの楽しさである。この贅沢さは、日本では考えられないことだった。 「夕方から一人で手押しカートでハーフ回ってみてください!」 そうハワイに住む友人から勧められた時は、どうも気が乗らなかったが、一度やってみた。 気がついたら、毎日一人で回ってた(笑)。 ハワイの空気感が、新しいゴルフの楽しみ方を教えてくれたのだろう。     ハワイ先人から教わるハワイグルメの楽しみ方 次に手に入れたものは、ハワイで最高の食事メニュー。...

ニュース&メディア

シェラトン・ワイキキにあるNaillaboがウェブを一新!

ワイキキの中心、ビーチフロントという絶好のロケーションで、青い海とダイヤモンドヘッドを臨む場所に位置するシェラトン・ワイキキの老舗ネイルサロン「Naillabo(ネイルラボ)」。 ワイキキ初のネイルサロンとして、「ハイビスカス・ネイル」を生み出した先駆者としても有名です。この度、Naillaboは、ウェブサイトをフルリニューアルしました。メニューもわかりやすくなり、より予約もしやくなりましたので、ぜひご覧ください。●Naillabo ウェブサイトhttps://www.naillabo.net     有名な「ハイビスカス・ネイル」の他にも、プルメリア、ホヌ、フラ、パームツリー、ビーチネイルなど、様々なハワイならではのモチーフを組み合わせた人気の「ハワイ・ネイル」から、ダイヤモンドネイルジュエリーを組み合わせたラグジュアリーな「ウェディング・ネイル」など、指先からハワイ気分を盛り上げて、ハワイ旅行をお楽しみください。オーナー会社のGodspeed(ゴッドスピード)は、2022年にNaillaboを事業継承し、新オーナーとしてハワイビジネスを始めました。 そして、ハワイ移住&ビジネス進出サポートのプロ集団 WAAP(ワープ)は、Godspeed社のハワイへの事業進出をサポートしています。     Naillabo マネージャー Maaya Inodaさんからのコメント: 「ウェブサイトをリニューアルしました。ネイルアートのメニューもわかりやすくなり、簡単にウェブよりご予約いただけるようになりましたので、ぜひチェックしてみてください! また、インスタグラムでは最新のお得情報も随時掲載していきますのでよろしくお願いします!」 Naillabo HonoluluSheraton Waikiki 1F2255 Kalakaua Avenue Suite 22,Honolulu, Hawaii 96815TEL: (808) 926-6363ウェブ: www.naillabo.net/japaneseインスタグラム: @naillabo_hawaii...

YouTube ポケットハワイとWAAPのコラボ番組「WAAP CAFE (ワープ カフェ)」 待望の第2回が遂に公開!

WAAP Cafe(ワープカフェ)は、ハワイ生活者のさまざまな声を日本の視聴者に伝えることにより、ハワイ好きな人々の好奇心を満たし、ハワイへの移住を目指す人々への一助となることを目的としたトーク番組です。 WAAPが企画制作、Pocket Hawaiiが収録編集し、Pocket HawaiiのYouTubeチャンネルで公開していくというコラボ番組となっています。その第2回として、ハワイ州観光局 日本支局 局長のミツエ・ヴァーレイさんをゲストに招き、ミツエさんの生い立ちからハワイ移住の経緯、そしてハワイ州観光局の日本支局長としてのお仕事についてなど、他では聞けない話を存分に聞き出した注目の回となっています。これからの時代のハワイとの関わり方を、ハワイ州の観光視点、そしてライフブランディングサービスのWAAPの両視点から探るトーク番組をぜひご覧ください。 番組公開は、ハワイ時間 7月22日(土)深夜0時に、YouTube「ポケットハワイ」にて公開されます。 [※日本時間では7月22日(土) 午後7時に公開]●WAAP Cafe の番組公開は、 YouTube「ポケットハワイ」 https://www.youtube.com/POCKETHAWAII       Pocket Hawaii(ポケットハワイ)は、「もっと身近にハワイを」をテーマにハワイの最新情報を発信しているYoutubeチャンネルで、登録者数4.32万人(2023/7月現在)とハワイYouTubeとしてトップを走り続ける人気を誇っています。WAAP(ワープ)は、「ハワイにビジネス進出したい、ハワイに移住したい」といったハワイ好きの様々な望みに対してのトータルサポートサービス。ハワイのリーディングデザインファーム Clarence Lee Designが運営しています。番組公開は、ハワイ時間 7月22日(土)深夜0時に、YouTube「ポケットハワイ」にて公開されます。 [※日本時間では7月22日(土) 午後7時に公開]●WAAP Cafe の番組公開は、 YouTube「ポケットハワイ」 https://www.youtube.com/POCKETHAWAII    ...

BS-TBS特別番組 「やっぱりハワイ! 〜新時代ハワイのロングステイ〜」 放送決定!

これまでのハワイでの過ごし方とは一味違う楽しみ方を、7歳から19歳までをハワイで過ごした、すみれさんが徹底ガイド。これからのハワイを知れる特別番組が放送されます。最新のレジャースポット、ファミリーで楽しめるおすすめコンドミニアム、激うまグルメなど「ハワイでのロングステイ」をナビゲート。ぜひご覧ください。[BS-TBS] 2023年7月16日(日)よる8:00〜8:45やっぱりハワイ! 〜新時代ハワイのロングステイ〜http://bs.tbs.co.jp/journey/hawaii/     WAAP(ワープ)チームメンバーも番組に登場!? ハワイ進出・移住のための総合支援サービス WAAPは、この番組の企画段階からお手伝いさせていただきました。・ハワイはコロナを経て、どう変化しているのか?・ハワイの本当の魅力とは、どこにあるのか?・日本人の我々が、ハワイとどう仲良くしていけば良いのか?・これからのハワイの楽しみ方とは?まさにWAAPのコンセプトをきちんとお伝えできるとてもありがたいチャンスをいただきました。我々のオフィスの様子やWAAPチームメンバーとの会議シーンなども覗けるかもしれません。そして、チームメンバーの面々もたくさん紹介されています。レンタカーや不動産・タイムシェア、そしてプロゴルファーなど、この人たちと知り合いになっているだけで、もうハワイは安心! これまでのハワイとは一味違うハワイライフを感じることができるはずです。この番組をみて、WAAPのことを知っていただき、またチームメンバーとも繋がりたい、お友達になりたいと思われた方は、ぜひご連絡ください。あなたのこれからのハワイとの関わり方を、チーム一丸となりお手伝いさせていただきます。[BS-TBS] 2023年7月16日(日)よる8:00〜8:45やっぱりハワイ! 〜新時代ハワイのロングステイ〜放送翌日からの2週間は、無料配信サイト(TVer ・TBS Free)からもご覧になれますので、放送翌日からはこちらでご覧ください。お見逃しなく!     ◆メディア取材のお問い合わせClarence Lee Design & Associates, LLC (クラレンス・リー・デザイン)dba WAAPTEL:米国 +1-808-941-5021Email:waap@clarencelee.com詳しくはウェブサイトをご覧ください > https://waap.life  ●インスタグラムで、ハワイ移住やビジネス進出などの最新情報を配信中!こちらもぜひフォローください。>Instagram @waaphawaii

WAAPのブランディングデザインが2023 Pele Award 部門最優秀賞「PELE GOLD」を含む 3つの賞を受賞!

この1年間にハワイで公開された広告&デザインの中から優秀作品が選ばれる、ハワイ最大の広告&デザインの祭典 「The Pele Awards 2023」(AAF Hawaii = アメリカ広告協会主催)。 今年は5月6日に、ホノルル・ワイキキにあるElks Lodgeにてアワード発表&表彰式が開催され、多くの広告・デザイン関係の業界人が集まり、受賞者を称え合いました。 そして、WAAPを運営するClarence Lee Design(クラレンス・リー・デザイン社)は本アワードを14年連続受賞歴を更新中で、今年のアワード発表を迎えました。 そして、本年度は「WAAP」のビジュアル・アイデンティティ・デザインにて、Self PromotionカテゴリーのWebsite部門で「PELE GOLD(金賞)」を受賞。 また、同カテゴリーのIntegrated Media Campaign部門とSocial Media部門の2部門で「SILVER(銀賞)」を受賞しました。   (左:クラレンス・リー・デザイン代表兼アートディレクター Kuni Yamamoto、 右:同社シニアアドバイザー兼ブランディングプロデューサー Naoshi Ishihara)   ハワイ最大の広告&デザイン賞を15年連続受賞の快挙を達成! 自社の新サービスを自らブランディングデザインしたものですが、それが評価されたことは大変嬉しく誇りでもあり、大きな自信にもなりました。...

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